2017年1月22日日曜日

第 26 回JRカップ長野ジュニアスキー大会

皆さん、今晩は。
JRカップ長野ジュニアスキー大会(JRカップ)が終わりました。
特にチームから初参加(大会も初めてと聞いています)の選手達が立派な成績を残したと聞いています。
このJRカップへは、Zero1JRの多くの先輩選手が出場してきたメインの大会です。
本大会は、本格競技を目指す小中学生の選手の登竜門と考えています。
一方何か大きな大会と被っている様で、長野県の本当のトップ選手は出ないとも聞いています。

ここでJRカップに出る意義(メリット)をまとめて見ました。
・参加手続きが簡単 ・ ・ ・ 基本コーチに連絡するだけ
・参加費が超安く賞品が良い ・ ・ ・ リフト込みで¥700位
・運営がものすごくきちっとしている ・ ・ ・ 関東大会並み
・大会の規模が大きい  ・ ・ ・ 公称200人、神奈川県ジュニア大会より遥かに大きい
・大きな大会のスタート前の雰囲気が味わえる  ・ ・ ・ これを経験すれば公式戦も全然怖くない
・長野の選手と張り合える絶好の機会 ・ ・ ・ 長野全県から来ます
・レギュレーションがゆるい  ・ ・ ・ 板は何でもOK、ワンピ着ない選手もいた
・高学年、中学生になると表彰台が近い
デメリット
・コースセットが小学生向けで、Rの大きい中学生はつらいかも
・長野のトップ選手は出ないらしい
・たまに会場やコースが変わるのでデータ等の蓄積をしにくい
・草大会なのでいくら勝ってもポイントに関係ない

ご参考下さい。

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